Enthusiasm is contagious.
「コーヒーの概念が変わる店」
コーヒーは苦い?酸っぱい?
大人が無理をして飲むもの?
コーヒーの味の違いなんて私にはわからない。
そんな思い込みは今すぐ捨てよう。
感動の瞬間は、すぐそこにある。
情熱を持って伝えよう。きっと熱意は伝染する。
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[圧倒的なスマトラ感] ディカフェ インドネシア ワハナ農園 マンデリン ナチュラル
¥1,200
定期便: Basic(オプションなし)でお選びいただける商品です。 [豆のまま・挽いてお渡し・ドリップバッグにしてお渡し] の3パターンご用意できます。 Flavor notes: Full Body Chocolate, Green Tea, Caramelized Brown Sugar, Super Long Aftertaste 『新たな可能性を感じるディカフェ』 インドネシアの名門農園であるワハナ・エステートより、カフェインレスのマンデリンが入荷しました。 いままで有りそうで無かった、マンデリンのディカフェ。 これは何だか新しい可能性を感じる! カフェインレス処理されたコーヒーの「味わい」を担保するものは何か? それはシンプルに「原料のポテンシャル」だと思っています。 つまり、元々のコーヒーがどれだけ複雑でフレーバー豊富か?ということです。 すっごい当たり前の話だけど、これをわかっていない方がコーヒー屋さんも含めて山ほどいます。 フレーバーの豊富さ、複雑さ、焙煎に耐えうる原料の強度などがワハナ農園のマンデリンにはあり、ディカフェにすることでシナジーを得られる。 そんな気がしてならないですね〜。 [ カフェインレスの工程 ] Descamex社が行うマウンテンウォーター・デカフェ製法は、化学的な溶媒を一切使用せず、安全にカフェイン除去をおこなうシステムを有しています。 1)他のコーヒーと接触しないように区画割された場所に原料が一旦保管されます。 2)5,000kg単位で事前にカフェイン含有量を測定し、抽出の準備を行います。 3)デカフェ製造タンクを含めて設備はエアー洗浄、蒸気清掃を行い、他のコーヒーと接触しないことを証明します。 4)第一タンクへ送り、温度と圧力の管理の下で蒸気ジェットを吹き付ける。 5)カフェイン抽出促進のため、暖かい水の中で給水。 6)飽和水容液に移しカフェインを除去。この時圧力を特定条件下に設定。 7)11〜12%の水分まで乾燥しパッキング輸出を行う。 ※カーボンオフセットオプションを選択できます。 →商品ラベル紙・クリップ・プラテープなどを使用せず、環境への負荷を極力減らした内容でお届けします。 (豆はチャック付き袋に油性ペンで銘柄を手書きのみ・ドリップバッグは個包装をやめて1袋におまとめします。)
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[絶対に美味しい] ディカフェ エチオピア シダモ 原生品種 ウォッシュト G2
¥1,380
定期便: Basic(オプションなし)でお選びいただける商品です。 [豆のまま・挽いてお渡し・ドリップバッグにしてお渡し] の3パターンご用意できます。 Flavor notes: Lemon, Red Currant, Chocolate, Brown Sugar, Smooth Mouthfeel 『カフェインレスは美味しいか?』 ずばり美味しいです。 ただ、原料となる生豆そのものの品質と、焙煎する人の技術レベルに大きく依存します。 生豆からカフェイン成分のトリメチルキサンチンを取り除く際、外部からの力でコーヒーの味わいが崩れます。これは仕方ないことです。 どんなに素晴らしいコーヒーでも、カフェインレス処理で半分くらい味が落ちてしまいます。 残った半分の美味しさを生かすのが、私たちロースターの大切な仕事です。 はっきり言って私はディカフェの原料選びと焙煎が得意です。 絶対美味しいと約束できます。 安心して手に取っていただき、毎日の生活を豊かにしていただければと思います! [ カフェインレスの工程 ] Descamex社が行うマウンテンウォーター・デカフェ製法は、化学的な溶媒を一切使用せず、安全にカフェイン除去をおこなうシステムを有しています。 1)他のコーヒーと接触しないように区画割された場所に原料が一旦保管されます。 2)5,000kg単位で事前にカフェイン含有量を測定し、抽出の準備を行います。 3)デカフェ製造タンクを含めて設備はエアー洗浄、蒸気清掃を行い、他のコーヒーと接触しないことを証明します。 4)第一タンクへ送り、温度と圧力の管理の下で蒸気ジェットを吹き付ける。 5)カフェイン抽出促進のため、暖かい水の中で給水。 6)飽和水容液に移しカフェインを除去。この時圧力を特定条件下に設定。 7)11〜12%の水分まで乾燥しパッキング輸出を行う。 ※カーボンオフセットオプションを選択できます。 →商品ラベル紙・クリップ・プラテープなどを使用せず、環境への負荷を極力減らした内容でお届けします。 (豆はチャック付き袋に油性ペンで銘柄を手書きのみ・ドリップバッグは個包装をやめて1袋におまとめします。)